結論を先に言わない人は困る、、、。

「すみません。先に結論を言ってもらえますか?(==;)」

最近は口癖になりました、、、(笑)。

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いつもお世話になっている某金融機関で担当者の異動がありました。

今までの担当者は私の性格もわかっているせいか、細かいところも確認をしてその質問の回答を速やかに答えてくれました。

そういう担当者と一緒に仕事ができると、当社のお客様に対してもスムーズに回答ができるのでとても助かります。

だけどね、今回の担当者さんはどうでもいい不要な説明が多すぎて、電話かける度に前置きがくどい(笑)。

場合によっては、さんざん前置きを話しておいて「そういう事なのでまだ結論が出ていません。」って言う。

 

(=O=;)お~い、、、。

 

その長い長い前置きは何のためにあったんだ、、、。

会話のキャッチボールになってないぞぉ(笑)。

 

まずは、私の質問に対して端的に、簡潔に回答してほしいんだよねぇ。

ということで、こんなことが続きすぎて仏の松田もさすがにイライラするわけ(笑)。

こっちは忙しいんだよね、、、(笑)。

 

でね、最近はその担当者が話している途中でも「すいません、先に結論を教えて下さい。」と言うことにしました。

そんな長ったらしい説明を聞いていたら、私自身が精神衛生上良くないから(笑)。

時間がない時は特にですが「結論が先で理由が後」にしてほしい。

時間ないときは、結論だけでもいい、、、。

理屈が知りたければ、こちらから後で連絡するからぁ~(笑)。

社会人になると結論がまずは先だよね。

へ理屈をどんなに語られても、大切なのは結論でしょ?

結論が白なのか黒なのか、それしかないのだから、へ理屈は後でいいのね(笑)。

 

今までの担当者には「型にはまった意見は要らないから、担当者としてどう思うのか教えてほしい。」と、いつもお願いしていたので自分の意見をいろいろ話してくれたんだよね。

だけど、今回の人は何をビビっているのか、何を心配しているのかわからないけど、不要な前置きがホントにガチガチの硬い話しばっかり、、、。

前置きで自分の事守らなくていいからさ。スパッと話してくれい!!(笑)

 

ホント困るぅ、、(笑)。

こまる、コマル、こまるぅ~(笑)。

でね、一番困るのはね、これ!!

 

お会いしても「笑顔がない」のよぉ~~~~(=O=;)。

仕事は楽しくやればいいじゃん。

深刻な顔、深刻な表情していたら、仕事って近寄ってこなくなるでしょぉ~?

仕事に従事していたら人生の半分以上は仕事に使っているでしょ?

仕事が楽しくできなきゃ、その人の人生って楽しい人生とは言えないよね。

もっとさぁ、笑顔を大切にして仕事してほしいんだよね。

そしたらさ少なくともその人に関わった人たちは影響を受けて楽しい気持ちになるんじゃないかな。

誰かに良い意味で影響ができる人ってホント幸せなだと思うんだけどなぁ。

何を考え、何をどうするか。

自分の心で決めて、行動すればいいだけなんだよねぇ。

ホント、シンプルなのに、どうしてやらないのかな?

 

ほんとに不思議だよねぇ~。