お客様から夜のお誘い受けました!

 

あぁ、はっぴーぃ。

あぁあぁ、はっぴーぃ。

あぁ、はっぴーぃ。

今日もはっぴーぃ。

明日もはっぴーぃ。

 

数え方がわからないが、とりあえず五七五七七、、、。

――

今日は、以前ご購入をいただいたお客様から、お誘いを受けました♪

ご購入いただいた物件のリフォームをされて、やっと落ち着いたんでしょうね。

リフォームしたら物件を見に来てくださいって、当初言われていたのでうれしかったのですが、やっぱりそうは言われても居住中のご自宅にお伺いするのってやっぱり遠慮しちゃうでしょ(笑)。

だから、私からは“見せて見せて!早く早く!”みたいには当然言えるはずもなく時が過ぎていたのですが、昨日夜遅くにお誘いの連絡を受けたので、うれしかったなぁ。

 

最初にお会いしたとき、困っていた表情がだんだん明るくなって笑顔になる時間のコントラストを思い出しました。まるで、昨日のことのようですね(笑)。

 

年明けにお伺いをさせていただけることになったのですが、これ良いですよね↓

「お昼と夜どちらがいいですか。」

「夜ならお酒が付きます。」

う~ん。やはり、夜で決まりでしょう(笑)。

こんな、気の利いたお誘いであれば、“遠慮10段”の私でも“遠慮初級”くらいの壁になり楽々クリアしそうです(笑)。

こういう感じでいつどうですか?ってお誘いを受けると“遠慮10段”の私でも行きやすいんだけど来てくださいねって単純に言われるとすごくうれしいのは間違いないんです。すごくうれしいんです。

だけど自分の身の振り方をどうすればよいのか混乱するんです。

なぜかというとね、

“遠慮10段”の私だし、その方に迷惑をかけたくないから。

↑さすが、“遠慮10段”ならではの発想(笑)。

たぶん、こういうケースの場合の身の振り方の経験則が足りないだね、私って。

百戦錬磨の人なら、どんどん行ってしまうのかもしれない(笑)。

人は誰だって誘われたらうれしいもんね。

私なんか、お誘い受けたらめちゃくちゃうれしいもん。

声をかけていただけるってことがすごくうれしいでしょ。

それって、その方の思い出の1ページに、自分の存在が少しでもあるってことなんだからうれしいよね。

という事で、私もこういう誘い方をすればよいのだなと勉強させていただきました(笑)。

 

今日は、この後ご案内があって、その後その他の仕事があって、その後はまた忘年会があります。

その忘年会はね、市内の同業者さん。

今回は、お初のメンバーでさせていただくのですが、そのお一人は以前から一緒に飲ませていただきたい方だったので、これはうれしいわけね(笑)。

府中市内の同業者さんでは有名な人。

そう!あのラーメンライフの「高野社長」。

 

・・・あれ?

 

社名違ってましたっけ、、、、(笑)。