お客様の「超●●邸」へ行きました。

先日、お客様へ年末のお届け物をしている時に、インターホンをピンポンしたわけ。

そしたら、ご不在だったので、私、次の方のお家に向かったわけですよ。

 

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でね、改めて今日伺おうと思って、行く前に電話をしてみました。

すると、ちょうどご在宅という事だったので、すぐに伺いました(笑)。

 

で、そのお家は狭小の土地に素晴らしいデザイナーズ戸建を建築されたのですが、

なんでも年明けの1月下旬にテレビで放映されるんだって。

いやぁ~、ほんと素晴らしいお家だったなぁ(笑)。

 

私も、最近は沢山の注文住宅やリノベーション住宅を見せていただいているので、

その素晴らしさがスッと入ってくるんだね。

 

ホント良かったよ。

 

で、私はそのお家が完成する前から「超●●邸」って呼んでいるんだけど、

私が勝手にネーミングをしてしまっても、

それを笑いながら聞いてくれる●●様は素晴らしいと思います(笑)。

 

ふんだんに使った吹抜けと鉄の階段。

壁のない造り。空気を建物全体に循環させるように工夫された開放的な造り。

至る所に、こだわりがあって、ホントに良かったですね。

狭小の土地を最大限に活用しての建築でね。ホントに良かったよ。

屋上も眺望が良くてね。

 

ホントに、満面の笑顔で喜ばれていて、良い仕事ができたなって思えました(笑)。

 

このお家は、これからの水先案内人的な建築指標となるような気がします。

で、お土産にリンゴをもらったよ。

実家は岩手なのに、リンゴは青森産なんだって(笑)。

何かの冗談のように笑いながら、頂戴しました(笑)。

でね、帰るちょっと前に、言われたのがね、「数日前にインターホンの録画された動画で、

エグザイルのアツシみたいな人が映ってたんですけど、もしかして松田さんですか?」

って言われたわけ(笑)。

 

で、その動画を見せてもらったら、間違いなく私、、、。

逆光でエグザイルのアツシに見えてしまったか、、、。

 

髪の毛をかなり短くしたので、たしかに、そう見えるのかもしれない(笑)。

私のファンクラブが作られるのではないかと心配です(笑)。

そんな十字架を背負いながら日々精進しております、、、(笑)。