売却や購入を、まだ決めなくていなくても大丈夫です
状況整理だけでもOK。営業目的の連絡は行っていません。
※以下のような方が多く利用されています
・売却や購入で迷っている
・相続/共有で話が進まない
・他社で断られたケース
お急ぎの方は 042-319-8622
この時点で売却を決める必要はありません。ご安心ください。
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昨日は新築マンションの引渡しがありました。
今まで中古マンションは数多く取引をしてきましたが、新築のマンションの仲介は初でした。
新築マンションは、仲介会社さんが仲介できない事がほとんどです。
なので、タイミングがピッタリになったというわけです。

一般的には、手付金は契約締結後速やかに支払い、物件の引き渡しと同時に残代金の支払いとなるのですが、これが全て事前振込でした。
なるほど、新築マンションのお金の支払方法は一般的な仲介とは違うんですね。
そして、一番違うのが登記の方法でした。
不動産仲介であれば、残金決済時に司法書士が立会い、所有権移転に必要な書類を確認して、売主様・買主様双方の安全を確保したら、速やかに住宅ローンの実行と代金等の支払いをして、その後、司法書士が法務局に所有権移転申請をしに行くという一連の流れになりますが今回は違いました。
まずは、決済日前に残代金を売主様へ振り込みます。
そして鍵渡し(引渡し)当日に、所有権移転書類を渡されて、記入方法を指示されて、この封筒で郵送して下さいという説明を受けます。

つまり、所有権移転登記は、売買代金全額を支払った数日後に、司法書士に郵送して依頼をするのです。
鍵は受取済みなので実態としては所有権は移転しているけども、所有権移転は数日後に追ってするのです。
なるほど、そういう事もあるんだなぁ。というか、今回だけがレアケースだったのかな?
こういった手続きは、通常の不動産仲介とは全く手続きが異なります。
ということで、とても良い経験になりました。
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