
ある金融機関の夢ある融資姿勢
つい先日の事。
ご縁が重なり、ある金融機関の方とお話しができました。
お話し相手高属性のお客様であれば、建物耐用年数(残期間)に関係なく35年の融資をします。
宣伝等一切してないので、ほんとのウラ情報になると思います。
まつだホントですか
お話し相手はい。松田さんのお客さんならぜひお声がけください。
松田はついに見つけました。
たいていの金融機関では、耐用年数残期間に応じて融資期間は10年、15年というように短くなるのが一般的です。
つまり、木造建築物の場合、融資が5年しか引けないというのも普通なのです。
投資用不動産を購入するときの一番の問題は融資が受けられないことなので、このマル秘融資(?)で解決です!
やっとみつけたぞ~(笑)
物件の耐用年数残期間が関係なし・35年融資!

高属性のお客様に限定されますが、耐用年数残期間に関係なく35年の融資が可能です。
融資対象エリアは、一都三県です。
これには Σ(・□・;)(おどろき)ました。
しかし、よくよく考えれば誰でもわかることです、、、。
金融機関にしてみれば、一定程度の貯蓄がない(実績のない)人にお金を貸す理由はありません。
まったくもって過去の自分を振り返れば、プロの姿をしたただの素人でした(笑)
当社で投資用不動産を購入する方のみの限定情報です

融資対象者は、一般的に高属性と言われる方限定です。
例えば、上場企業あるいは関連会社勤務
資産形成、節税目的の資産管理法人
年収基準あります
以下の条件を満たした方のみの情報提供です
①当社にご来店
②購入申込書を提出
③個人情報の開示
④当社と長いおつきあいを前提とした関係が構築できているお客様
注:みなさんがすでに知っていたら、私はこっぱずかしい状況です。
あまりつっこみはしないでください(笑)
みなさまの悩みに寄り添って、「2004年」からの業界経験をフル活用しています!
売却するか決めていない段階でもご相談いただけます。
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