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ネオ七三分け【府中市の不動産屋さん】

不動産業界歴 約21年 松田の本音ブログ

今朝、テレビを見ていると、「ネオ七三分け」が流行っているとの報道がありました。
通常の七三ではなく、刈上げを通常よりやや上まで入れているだけらしいのですが、精悍に見えるというものです。
カット前とカット後の比較写真では、確かに違いました。
そして解説する人いわく、
「今の時代は女性が強くなっていますから、ネオ七三分けで刈上げを女性に見せつけることによって、強い男としてアピールができます。」(って言ってたかな?)
と言ってました。

(写真がないのが残念。)
かりあげ、、、、。
かりあげ、、、、。
かりあげ、、、、。
ポンッ(また手をたたく音)
そうか!だから昔の男は強かったのか!
坊主やドラゴカット(死語か?)が多かったもんな!

(強そうでしょ!)
そんなこと言ってる私は、数日前から、てっぺんまで刈り上げていますが、ツーマ(妻)には勝つことはできません(笑)。

■この記事を書いた人■

松田博行 (東京都府中市在住)
株式会社わいわいアットホーム 代表取締役
東京都府中市を拠点とする「住まいと資産の総合実務家」。
著書『不動産・相続・終活のホントのところ』(令和8年1月11日出版)。

≪保有資格等≫
●公認不動産コンサルティングマスター(相続対策専門士/エバリュエーション専門士)
●宅地建物取引士 ●宅建マイスター ●損害保険募集人 ●シニアライフカウンセラー上級

≪活動エリア≫
東京都府中市を中心に多摩地区全域、東京23区

≪得意分野≫
相続不動産の売却・活用、空き家対策、測量・解体・建築までのワンストップ対応。『不動産売買・相続・終活の相談窓口』として人生まるっとサポート

≪こんな人≫
4人家族のパパで府中市内に在住。
サラリーマン時代、会社が不動産を爆買いして倒産。
『不動産知識とお金』が人生を左右させることを痛感。
自分自身が不動産を学び、教える側になれば、自分の存在意義になると確信。
常に正直がモットーであり、不動産業界の不正に屈しません。

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