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早くこいこいお盆休み【府中市の不動産屋さん】

不動産業界歴 約21年 松田の本音ブログ

家族
目次

息子と娘と子供部屋

うちの息子と娘は、中3と中1。
とっても元気です(笑)
2週間くらい前に、ついに子供たちに1室づつ子供部屋を与えました(笑)
すると息子は、ものすごくうれしかったらしく、エアコンをちょびちょびつけながら、引きこもっております。

お部屋はフローリングなので、さすがに床に布団を敷いて寝ることはしないので、子供たちにベッドを購入しました。
息子のベッドは私と息子で2人で組立て、娘のベッドは私と娘で組み立てました。
ベッドはそれなりの重さがあり、組み立てるにも少々コツがいるのですが、子供たちにとって良い経験になったかなぁと思う今日この頃でございます。

作りたてのベッドは、感動そのもの(笑)
その反面、やっぱり梱包臭いので「しばらくは寝れない。」とか言っていたのに、翌日には息子はそこで寝ています(笑)

8月10日からお盆休みを頂きます

車に乗った家族

8月10日からは、ついにお盆休みです。うれしいです。
去年おととしは、コロナ騒動の禍中にあったので、私の奥さんが変にビビって、全ての旅行をキャンセルし、近場のちょっとしたところにしかお出かけをしなかったので、その分の予算はきっと残っております。
と言うことでもないのですが、今年も秋川でニジマス釣り堀にてBBQを決行いたします!
そして、数日後かわからないけど、今年は沖縄旅行に行くことにしました。

今回、沖縄に行くことができれば2度目になります。
めっちゃうれしいです(笑)

コロナで旅行キャンセルの件

気持ちが落ち込む集団

去年は沖縄旅行の予約をしていたのですが、コロナの影響のため予約をキャンセルし断念しました。
今年の第7波については、もう気にする必要はないと私個人は思っているので行ってきます。
というより、私の奥さんがもう開き直れたから行けるというのが正しいかもしれません。

おなじみテレビで騒いでいる『自称専門家』の分科会のみなさんがコロナの指定を『第2類から第5類(普通の病気)指定』に落とすべきだ!とか今さら言っている感満載で、ホントアホらしくなってしまいました(笑)
そもそも、コロナにかかったら大変なのは周りを見ればわかるけど、そんなこといつまでも言い続けるのなら、今後100年間ずっと『マスクは服の一部ですぅ~♪』って歌っていたらどうかなと思います(笑)

世の中は多数決で物事が決まるから、多数派が必ずしも正しいとも言えないし、少数派が正しいとも言えません。
要するに、みんなで話し合って、一定のリスクを許容して社会を回すしかないのです。

ゼロコロナにしたい人は、ゼロ車、ゼロ電車、ゼロ包丁にも賛成しますか?
って質問をされたら、なんて答えるのでしょうか。
逆にそんな質問をする人に対し
「アホなのか、ちみ(君)は?」
と真顔で言うような気がして、なんとなく笑えます(笑)
ここでも答えはもう出ているのです。

一定のリスクは皆さんの行動によって減らそうね。これが暗黙の意思疎通なんだと思いますし、目に見えないウイルスはコロナだけでなく、他のウイルスがすでに空気中にもウヨウヨしていて、皆さんが有意識か無意識かに関係なく日常的に触っているし口にも入れている、ただそれだけのことです。

今年のお盆休みは8月18日まで

今年のお盆休みは8月18日まで。
家族一緒に、とことん美味しいものを食べてやるぞ!と思っています。
ホテルに泊まれば、朝はたいがいはブッフェなので、他の人たちよりもかなり長時間居座り続ける恒例の食っぷりで楽しみたいと思っています。

今年は、心の中で、少しは、ほんの少しくらい弾けたい気分かもしれません(笑)


■この記事を書いた人■

松田博行 (東京都府中市在住)
株式会社わいわいアットホーム 代表取締役
東京都府中市を拠点とする「住まいと資産の総合実務家」。
著書『不動産・相続・終活のホントのところ』(令和8年1月11日出版)。

≪保有資格等≫
●公認不動産コンサルティングマスター(相続対策専門士/エバリュエーション専門士)
●宅地建物取引士 ●宅建マイスター ●損害保険募集人 ●シニアライフカウンセラー上級

≪活動エリア≫
東京都府中市を中心に多摩地区全域、東京23区

≪得意分野≫
相続不動産の売却・活用、空き家対策、測量・解体・建築までのワンストップ対応。『不動産売買・相続・終活の相談窓口』として人生まるっとサポート

≪こんな人≫
4人家族のパパで府中市内に在住。
サラリーマン時代、会社が不動産を爆買いして倒産。
『不動産知識とお金』が人生を左右させることを痛感。
自分自身が不動産を学び、教える側になれば、自分の存在意義になると確信。
常に正直がモットーであり、不動産業界の不正に屈しません。
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