不動産仲介・相続・終活の窓口|住まいと資産の総合実務家があなたを専属でサポートいたします!

府中市小柳町4丁目交差点のスマートインターチェンジ!【府中市の不動産屋さん】

不動産業界歴 約21年 松田の本音ブログ

今日は、暖かかったので、張り切って物件の写真をたくさん撮りに行きました。
すると、前から工事しているところに、大きな看板が!

\(◎o◎)/!何っ!!スマートインターチェンジだって? 

スマートインターチェンジとは、高速道路の本線やサービスエリア、パーキングエリア、バスストップから乗り降りができるように設置されるインターチェンジであり、通行可能な車両(料金の支払い方法)を、ETCを搭載した車両に限定しているインターチェンジです。利用車両が限定されているため、簡易な料金所の設置で済み、従来のインターチェンジに比べて低コストで導入できるなどのメリットがあります。

目次

(仮称)府中スマートインターチェンジの設置目的

府中市南部を東西に貫く中央自動車道は、日交通量が8万台を超えるにもかかわらず、比較的インターチェンジ間隔が長いため、既存のインターチェンジ(調布インターチェンジ、国立府中インターチェンジ)に交通が集中し、国道20号を始めとする周辺道路の慢性的な混雑を招いています。
そこで、既存の中央道府中バス停を活用した新たな出入口を新設することにより、高速道路へのアクセス性が強化され、地域の利便性が向上し、さらに、既存のインターチェンジの交通が分散され、国道20号などの周辺道路の混雑緩和が期待できます。

これはめちゃくちゃ便利。稲城大橋のところから新宿方面は乗れるのに、何で山梨方面はないのかって、ずっと思ってて、国立府中インターチェンジをずっと使ってました。
これで、山梨方面に温泉に行っても帰りは超楽ちんです。
ヽ(^o^)丿

「業界の歪みを批判するだけでなく、私は実務家として『正しい設計』を提示し続けます。あなたの資産をこのようなリスクから守るための状況整理・設計ワークをご活用ください。」

積み上げた2,700件超の実務記録を、あなたの資産の『設計・行動』へ

この記事の内容は、私が府中市の現場で積み上げてきた2,700件を超える実務記録の一部です。
あなたが今抱えている「売るか守るか」の迷いや相続の不安。一時しのぎの知識ではなく、確実なプロの工程による実務設計・診断で解決しませんか?

【わいわいアットホーム 専門窓口(実務設計・診断)】

⇒ 信頼の証:お客様の声(実例一覧)はこちら

■この記事を書いた人■

松田博行 (東京都府中市在住)
株式会社わいわいアットホーム 代表取締役
東京都府中市を拠点とする「住まいと資産の総合実務家」。
著書『不動産・相続・終活のホントのところ』(令和8年1月11日出版)。

≪保有資格等≫
●公認不動産コンサルティングマスター(相続対策専門士/エバリュエーション専門士)
●宅地建物取引士 ●宅建マイスター ●損害保険募集人 ●シニアライフカウンセラー上級

≪活動エリア≫
東京都府中市を中心に多摩地区全域、東京23区

≪得意分野≫
相続不動産の売却・活用、空き家対策、測量・解体・建築までのワンストップ対応。『不動産売買・相続・終活の相談窓口』として人生まるっとサポート

≪こんな人≫
4人家族のパパで府中市内に在住。
サラリーマン時代、会社が不動産を爆買いして倒産。
『不動産知識とお金』が人生を左右させることを痛感。
自分自身が不動産を学び、教える側になれば、自分の存在意義になると確信。
常に正直がモットーであり、不動産業界の不正に屈しません。

【著書等】
●「不動産・相続・終活」のホントのところ
●顧客に寄り添う不動産コンサルティング 問題解決の事例Ⅸ
●ゴールドオンライン(幻冬舎)(全9回連載)

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

ワンクリックおねがいします!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次