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自分の子供ではない、、、。【府中市の不動産屋さん】

不動産業界歴 約21年 松田の本音ブログ

最近テレビでは元光GENJIの大沢さんのお子さんのDNA鑑定の結果、自分の子供ではないことが分ったというニュースがよく流れていますが、どうしてあんなことをテレビで公開しちゃうんでしょうね。

たしかに、当時の奥さんと別の人との間のお子さんということですから大沢さんも大変ショックですよね。私も親なのでよくわかるつもりです。
しかし、お子さんはもっとショックなんだろうなと思います。
なので芸能人の報道はいきすぎじゃないかなぁと思うのは、多分私だけじゃないと思います。
お子さんがかわいそうですよね。
知られないはずの人に対してもテレビ報道のせいで知られてしまうんですからね。
一生そのお子さんはそのトラウマを背負っていかないといけない。まったくかわいそうです。
今朝、ご飯を食べながらそんなテレビがやっていたので、子供に「パパが本当のパパじゃなかったらどうする?」って聞いたら、
子ども「目が二つあるから、絶対パパだよ。」
私「、、、。」
子ども「だってさ、メガネだってつけてるじゃん!」
私「い、いや、それは関係ないでしょ(笑)」
子ども「ほら!そこにパパの長靴もあるし、絶対パパだよ」
なるほど。
質問の意味が全く伝わってない(笑)。
しかも目が二つあるからパパだよだって(笑)。
普通はみんな目が二つだよね(笑)。

いやいや毎朝たのしいね。

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■この記事を書いた人■

松田博行 (東京都府中市在住)
株式会社わいわいアットホーム 代表取締役
東京都府中市を拠点とする「住まいと資産の総合実務家」。
著書『不動産・相続・終活のホントのところ』(令和8年1月11日出版)。

≪保有資格等≫
●公認不動産コンサルティングマスター(相続対策専門士/エバリュエーション専門士)
●宅地建物取引士 ●宅建マイスター ●損害保険募集人 ●シニアライフカウンセラー上級

≪活動エリア≫
東京都府中市を中心に多摩地区全域、東京23区

≪得意分野≫
相続不動産の売却・活用、空き家対策、測量・解体・建築までのワンストップ対応。『不動産売買・相続・終活の相談窓口』として人生まるっとサポート

≪こんな人≫
4人家族のパパで府中市内に在住。
サラリーマン時代、会社が不動産を爆買いして倒産。
『不動産知識とお金』が人生を左右させることを痛感。
自分自身が不動産を学び、教える側になれば、自分の存在意義になると確信。
常に正直がモットーであり、不動産業界の不正に屈しません。

【著書等】
●「不動産・相続・終活」のホントのところ
●顧客に寄り添う不動産コンサルティング 問題解決の事例Ⅸ
●ゴールドオンライン(幻冬舎)(全9回連載)

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