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今年の漢字「税」【府中市の不動産屋さん】

不動産業界歴 約21年 松田の本音ブログ

今年の漢字は「税」
う~ん、重い!重いねぇ。

う~ん、良いのか悪いのか、あんまりいい感じには受け取れないなあ、、、。
実際のところ、税金等で市民の負担は増えていて、自分自身もいっつも安心という事はない。
余裕があろうとなかろうと、常に危機感はもっています。
だってそういう世の中ですから。

学生の頃、社会に出ると厳しいぞ!ってよく言われてきて、社会人になって20代くらいの時は社会の厳しさなんて全然感じなかったけど、今はとっても感じるのね、いろんな意味で。

だって、誰も助けてくれない世の中でしょ。
もちろん人としての優しさはとても感じるけれど、本当に最後は、ってなるとやっぱり自分自身がどうするかにかかっているわけだから。

私は宇宙人ではないので、国民年金やら健康保険税やら住民税やら固定資産税やら都市計画税やら、なんやかんやといろいろ払っているわけで、、、。
こんな時、宇宙人だったらどんなに良かったことか(笑)
最近じゃ、妖怪ブームだから、自分が妖怪だったら納税しないでいいのに(笑)
多分いるでしょ、市役所で「私は宇宙人だから♡」って言ってる人。。。
とはいっても、街に住むとなれば、生活のしやすい街、安全な街、楽しい街が良いし、町の維持にはお金が常にかかっているわけだから、やっぱり払うものは払わなきゃいけないのでしょう。

(←この人税務官)

税金が無ければ、国も市も維持していくことができないから、みんなで協力してこの街を支えていかないといけないんだね。
何か、マンションの管理費や修繕積立金に似てるね。

消費税が10%に上がるっていう政策も、食料品とかの生活必需品は少なくしてほしいものだね。
それによって、他の需要を喚起することにもつながるような気がするしね。
去年はわいわいアットホームの「輪」が今年の漢字だったけど、来年はどんな年になるのかな。
とりあえず、今年の年末は夢の「蟹たらふく食い」を実行したいです。

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■この記事を書いた人■

松田博行 (東京都府中市在住)
株式会社わいわいアットホーム 代表取締役
東京都府中市を拠点とする「住まいと資産の総合実務家」。
著書『不動産・相続・終活のホントのところ』(令和8年1月11日出版)。

≪保有資格等≫
●公認不動産コンサルティングマスター(相続対策専門士/エバリュエーション専門士)
●宅地建物取引士 ●宅建マイスター ●損害保険募集人 ●シニアライフカウンセラー上級

≪活動エリア≫
東京都府中市を中心に多摩地区全域、東京23区

≪得意分野≫
相続不動産の売却・活用、空き家対策、測量・解体・建築までのワンストップ対応。『不動産売買・相続・終活の相談窓口』として人生まるっとサポート

≪こんな人≫
4人家族のパパで府中市内に在住。
サラリーマン時代、会社が不動産を爆買いして倒産。
『不動産知識とお金』が人生を左右させることを痛感。
自分自身が不動産を学び、教える側になれば、自分の存在意義になると確信。
常に正直がモットーであり、不動産業界の不正に屈しません。

【著書等】
●「不動産・相続・終活」のホントのところ
●顧客に寄り添う不動産コンサルティング 問題解決の事例Ⅸ
●ゴールドオンライン(幻冬舎)(全9回連載)

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