不動産仲介・相続・終活の窓口|住まいと資産の総合実務家があなたを専属でサポートいたします!

不動さん売買契約書類など作成完了♪【府中市の不動産屋さん】

不動産業界歴 約21年 松田の本音ブログ

比較的長期で対応をさせていただいたお客様の土地がようやく見つかり不動産売買契約の予定になりました。
パチパチパチ!
お客様に諸事情がありまして、良い土地が見つかっても、その一歩が踏み出せない状況しばらく続いていたのですが家族間で了承が取れたそうで、とても喜ばれました。
昨日物件調査に行き、本日重要事項説明書と不動産売買契約書の案文が出来上がりました♪

今回は三鷹市にある売地のご契約でして、当社がお取扱いするのは府中市だけではありません。

今回は司法書士が売主指定なので、いつも頼んでいる司法書士にはお願いできないところが残念なところです。

普段から協力していただいている士業さんには、お仕事をどんどん回したいのですが、売主指定になると仕方ないですからね。
さてさて、私が作成した重要事項説明書と不動産売買契約書について売主様が問題なしと太鼓判を押してくれれば、あとは契約締結のみです。

(--;)誤字、脱字が無いように、、、(笑)

誤字脱字は見直しをしてるのできっと無いとは思うのですが、不備修正追加等があるとすると、売主様が新たな文言を追加してほしいと言われたときです。

ちなみに私の失敗談は、不動産仲介業界に入って間もないころ、売主欄に買主名、買主欄に売主名を書いて、重要事項説明書を作ってしまって、不動さん売買契約の当日に、お客様に指摘される羽目になって嫌な汗かきました(笑)

この業界何が起こるかわかりませんので、とりあえず書類OKが出るように祈ります(笑)
PS.そして翌日、、、日付のケアレスミスが発覚しました(笑)

「業界の歪みを批判するだけでなく、私は実務家として『正しい設計』を提示し続けます。あなたの資産をこのようなリスクから守るための状況整理・設計ワークをご活用ください。」

積み上げた2,700件超の実務記録を、あなたの資産の『設計・行動』へ

この記事の内容は、私が府中市の現場で積み上げてきた2,700件を超える実務記録の一部です。
あなたが今抱えている「売るか守るか」の迷いや相続の不安。一時しのぎの知識ではなく、確実なプロの工程による実務設計・診断で解決しませんか?

【わいわいアットホーム 専門窓口(実務設計・診断)】

⇒ 信頼の証:お客様の声(実例一覧)はこちら

■この記事を書いた人■

松田博行 (東京都府中市在住)
株式会社わいわいアットホーム 代表取締役
東京都府中市を拠点とする「住まいと資産の総合実務家」。
著書『不動産・相続・終活のホントのところ』(令和8年1月11日出版)。

≪保有資格等≫
●公認不動産コンサルティングマスター(相続対策専門士/エバリュエーション専門士)
●宅地建物取引士 ●宅建マイスター ●損害保険募集人 ●シニアライフカウンセラー上級

≪活動エリア≫
東京都府中市を中心に多摩地区全域、東京23区

≪得意分野≫
相続不動産の売却・活用、空き家対策、測量・解体・建築までのワンストップ対応。『不動産売買・相続・終活の相談窓口』として人生まるっとサポート

≪こんな人≫
4人家族のパパで府中市内に在住。
サラリーマン時代、会社が不動産を爆買いして倒産。
『不動産知識とお金』が人生を左右させることを痛感。
自分自身が不動産を学び、教える側になれば、自分の存在意義になると確信。
常に正直がモットーであり、不動産業界の不正に屈しません。

【著書等】
●「不動産・相続・終活」のホントのところ
●顧客に寄り添う不動産コンサルティング 問題解決の事例Ⅸ
●ゴールドオンライン(幻冬舎)(全9回連載)

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

ワンクリックおねがいします!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次