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熱中症 注意!【府中市の不動産屋さん】

熱中症って、太陽の光があるところだけではなくて、日陰でも熱中症になるんですよね。

そう、字のごとく、熱い中にいて発症する病気ですから。
私も知らなかったのですが、気温が29度を超えると、搬送人員が300人を超え、32度台になると625人に急増するんだそうです。
今年も、めっちゃクチャに熱いですけど、これは大変なことです。
これはとっても意外なのですが、気温が25度・湿度が84%以上になると、熱中症の方が出るらしいです(某新聞記事より)。
なので、湿度にも要注意だそうです。

ということは、夜、就寝している時って実は熱中症になっている可能性もあるんでしょうね。
うちの子供もたまに「暑い、熱い、アツイ~!!」って寝ながら言ってますからね。
で、さすがにこれはまずいなと思って、エアコンつけるんですが、最近は年々暑くなっている感じですからね。今年もそうだけど、来年を想像すると怖いです(笑)。
実は、エアコンって、ずっとつけっぱなしならそれほど電気を食わないそうです。
一番ダメな使い方は、もう涼しくなったから節約の為にスイッチオフにして、暑くなってきたからスイッチオンを繰り返す事だそうです。
エアコンは最初起動する時に大きな電力を消費するため、スイッチを入れたり、切ったりが一番電気量を消費するのです。
だったら、開き直って、1日中つけっぱなしの方が良いんじゃないってことになるのですが、家庭によっては、そのほうが良いのかもしれませんね。
だって、ほんとうに暑い時期は1年通して、たったの3ヶ月くらいですから。
とは言ってみたが、財布がさみしくなるので、私にはできない(笑)。
でも、家の中で熱中症になるようなら、やっぱり健康には代えられませんからね。
やっぱり健康第一に考えたら、エアコンはつけましょう。
エアコン使う代わりにテレビ見なければいいんだし(笑)。
もしかしてそのほうが節約になるかも(笑)。

最後までお読みいただきありがとうございまっす。

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