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うるう年と募集告知とひとりごと【府中市の不動産屋さん】

不動産業界歴 約21年 松田の本音ブログ

昨日は2月29日、4年に1度あるうるう年の1日でした。
で、私は特段変わりなく、いつも通りのお仕事でした(笑)

本日は募集告知です。
JR中央線の武蔵小金井駅~武蔵境駅の範囲で、駅から徒歩7分圏内の視認性の高めな道路に面した土地、建ぺい率・容積率が60・200%以上の50坪前後で購入を至急検討している方がおります。
古家があっても問題ありません。

どなたか不動産売却情報があったら、すぐにご紹介をさせていただきたいと思っています。おおよそ地域相場の範疇であればすぐに購入準備できます、とのことなのでぜひお知らせください(笑)

さて、昨日は、お家でもうるう年の話しは、まったくありませんでした(笑)
世間では、うるう年って珍しいものなのでしょうか?

うるう年はというのは4年に一度カレンダーをリセットするということなのです。
地球が太陽の周りを1年で1周するんだけど、4周すると1日分のずれが生じるため、うるう年を設けて調整するそうです。これを発見した人は本当にすごいですよね。

こういったうるう年のことを発見した当時は、きっと誰も信じようとしなかっただろうし、もしかしたら1年は365日ではなく370日あったかもしれない。
時間だってそうでしょ。24時間に定義したことも不思議。
もしかすると1日は20時間とか30時間になっていたかもしれませんよね。
昔は丑の刻とか、とっても大まかだったし。
今や1分1秒単位ですからね。私のスケジュールなんか0.5秒単位ですから(笑)
どんなことでもそうですけど、新しく作り上げるって大変な事ですねぇ。

「業界の歪みを批判するだけでなく、私は実務家として『正しい設計』を提示し続けます。あなたの資産をこのようなリスクから守るための状況整理・設計ワークをご活用ください。」

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■この記事を書いた人■

松田博行 (東京都府中市在住)
株式会社わいわいアットホーム 代表取締役
東京都府中市を拠点とする「住まいと資産の総合実務家」。
著書『不動産・相続・終活のホントのところ』(令和8年1月11日出版)。

≪保有資格等≫
●公認不動産コンサルティングマスター(相続対策専門士/エバリュエーション専門士)
●宅地建物取引士 ●宅建マイスター ●損害保険募集人 ●シニアライフカウンセラー上級

≪活動エリア≫
東京都府中市を中心に多摩地区全域、東京23区

≪得意分野≫
相続不動産の売却・活用、空き家対策、測量・解体・建築までのワンストップ対応。『不動産売買・相続・終活の相談窓口』として人生まるっとサポート

≪こんな人≫
4人家族のパパで府中市内に在住。
サラリーマン時代、会社が不動産を爆買いして倒産。
『不動産知識とお金』が人生を左右させることを痛感。
自分自身が不動産を学び、教える側になれば、自分の存在意義になると確信。
常に正直がモットーであり、不動産業界の不正に屈しません。

【著書等】
●「不動産・相続・終活」のホントのところ
●顧客に寄り添う不動産コンサルティング 問題解決の事例Ⅸ
●ゴールドオンライン(幻冬舎)(全9回連載)

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