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府中市の不動産屋さんは思う。不動産仲介のバカ営業!だめだこりゃ【府中市の不動産屋さん】

不動産業界歴 約21年 松田の本音ブログ

不動産仲介のバカ営業マンには腹が立ちます。
当社専任物件(マンション)に、バカ営業マンがお客様を案内したいというリクエストがありました。

電話する不動産営業マン

「明日物件の案内がしたい」というので、私が立会いをするか、鍵の貸し出しで対応しますと伝えると、鍵の貸し出しが希望というので、明日タイミングが合わないため昨日のうちに鍵の貸し出しを行い、その足で現地事前確認に行ったそうです。

今日の見学は12時過ぎを予定しており、鍵の返却は14:30ころと言っていたのですが、返却は15:30と大遅刻。

1時間も遅れるのであれば、社会人の常識として連絡の1本くらいしてほしいわけです。
鍵返却に来た時に
「いかがでしたか?」
バカ営業マンいや~、実は見学前に予算が下がってしまって、2,000万円くらいの物件じゃないと見ないって言われたんで見学していないんです。ははは。
「あ、そうですか、わかりました。」
バカ「どうもすいませ~ん(笑)」
と言って帰っていきました。
ここはちゃんと申し訳ないと真摯に謝るべきだろう。
ふざけんなと思いました。

ヤバイぞ。大丈夫かと考える営業マン

最初会った時の表情や態度から、信頼できない人だと感じたのはズバリ的中でした(笑)
やっぱりダメだな、ああいうバカ営業マンに見学させたら、、、。
私は、ほんとに今回の見学については後悔しました。

この後で物件をチェックしに行かないといけません。

そもそも、この物件は3300万円。
バカのお客様のご予算が2,000万円なのに、どういう営業をすれば、こんな的外れでバカみたいなご案内ができるのだろうか。

このバカ営業は、お客様のことをバカにしてんじゃないのか。
バカ営業が他人様の事をバカにするとは、ホントに大馬鹿だと思います。

こんな営業マンに家の購入をを任せるなんて私にはありえません。
家を購入した後に相談してもろくな対応もしてくれず、ハイサヨナラでおしまいになるパターンに見えます。
本音で思ったけど、不動産仲介業界から去ってほしいものです。
あとで名刺見ると、宅建を持ってないようです。
知識がないのなら、せめて態度くらい改めたらどうなんだろうか。
脳みそがスポンジなのかい。
さて、今から物件の確認してくるかな、、、(笑)

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■この記事を書いた人■

松田博行 (東京都府中市在住)
株式会社わいわいアットホーム 代表取締役
東京都府中市を拠点とする「住まいと資産の総合実務家」。
著書『不動産・相続・終活のホントのところ』(令和8年1月11日出版)。

≪保有資格等≫
●公認不動産コンサルティングマスター(相続対策専門士/エバリュエーション専門士)
●宅地建物取引士 ●宅建マイスター ●損害保険募集人 ●シニアライフカウンセラー上級

≪活動エリア≫
東京都府中市を中心に多摩地区全域、東京23区

≪得意分野≫
相続不動産の売却・活用、空き家対策、測量・解体・建築までのワンストップ対応。『不動産売買・相続・終活の相談窓口』として人生まるっとサポート

≪こんな人≫
4人家族のパパで府中市内に在住。
サラリーマン時代、会社が不動産を爆買いして倒産。
『不動産知識とお金』が人生を左右させることを痛感。
自分自身が不動産を学び、教える側になれば、自分の存在意義になると確信。
常に正直がモットーであり、不動産業界の不正に屈しません。

【著書等】
●「不動産・相続・終活」のホントのところ
●顧客に寄り添う不動産コンサルティング 問題解決の事例Ⅸ
●ゴールドオンライン(幻冬舎)(全9回連載)

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