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気軽にずっと相談ができる不動産屋さんです【府中市の不動産屋さん】

不動産業界歴 約21年 松田の本音ブログ

電話する営業マン
目次

初回来店から5年3ヶ月経過したお客様(A様)から連絡

本日、初回来店から5年3ヶ月経過したお客様(A様)から連絡がありました。
定期的に御連絡やご来店で相談をいただいてたのですが、ここ最近ご無沙汰していました。

私はA様のいろいろな事情を知っているので煽るようなこともせず(事情がなくてもしませんが、、、)A様から連絡があるまでそっとしておいた方がイイよねといつも思っていました。
で、本日、連絡があったというわけですね。

とても久々だったので、とてもうれしいです。

何やらお子さんがお生まれになったそうで、そろそろ本気で不動産を購入しなくては!という気持ちになったそうです。
不動産購入をしたいという気持ちが起こるきっかけの多くは、お子さんの出産だったり、お子さんの成長に合わせたイベントの時が多いように感じます。
しかし初回相談から5年3か月も経っているのに、こうやってご相談のご連絡をいただけることは、とてもうれしいことです。本当にありがとうございます!

ずっと不動産パートナー。ずっと相談相手です。

相談。うまくいった!

私は、一度ご来店いただいたお客様に、ずっと不動産の相談相手として当社をご利用頂きたいと思っています。
皆さんにとって不動産は毎日関わるものなのに、不動産の事を詳しく知っている人は多くありません。
特に権利関係や法律等は複雑です。

また、トラブルが起こったりすると、とても困ることになります。
そんな時に、気軽に相談できる私のような存在がいるというのは良い事だと思いますし、結構重宝されています(笑)

ずっと気軽に相談できる不動産屋さんです。

当社(私)は、皆さんに以下の事をしないことが「お約束」です。
・しつこいことをしない。
・嫌がることをしない。
・どんなことでも楽しく。
・愚痴は言わない。
・めんどくさがらない。

先日、市役所に行った時、不動産仲介営業マン(どこの会社かはわかりませんが)が、担当窓口でヒアリングをしていました。
すると「こんな七面倒くせぇー物件なのかよぉ~!」と、窓口の方に捨てゼリフを残し、去っていくのを見ました。

性格悪っ!
能力低っ!
いちいち役所の人に捨てゼリフ言わないで、笑顔で帰ればいいじゃん、、、と思いました。

たしかに不動産は面倒くさい事が内包しているものですが、自分がどう感じるかという主観的なものであるし、いちいち声を大きくして、相手を嫌な気持ちにさせるのは思いやりがなさすぎます。
こんなことを言われたらお客さまだって気軽に相談できません。
こういう営業マンになってはいけないなぁと改めて気が付かされます(笑)

という事で、また良い反面教師を見たなと感謝する松田でした(笑)

当社はそんな愚痴は言わないし、お役にたたせていただきますという気持ちで皆様に接していますから安心してくださいね(笑)というお話し、、、(笑)

■この記事を書いた人■

松田博行 (東京都府中市在住)
株式会社わいわいアットホーム 代表取締役
東京都府中市を拠点とする「住まいと資産の総合実務家」。
著書『不動産・相続・終活のホントのところ』(令和8年1月11日出版)。

≪保有資格等≫
●公認不動産コンサルティングマスター(相続対策専門士/エバリュエーション専門士)
●宅地建物取引士 ●宅建マイスター ●損害保険募集人 ●シニアライフカウンセラー上級

≪活動エリア≫
東京都府中市を中心に多摩地区全域、東京23区

≪得意分野≫
相続不動産の売却・活用、空き家対策、測量・解体・建築までのワンストップ対応。『不動産売買・相続・終活の相談窓口』として人生まるっとサポート

≪こんな人≫
4人家族のパパで府中市内に在住。
サラリーマン時代、会社が不動産を爆買いして倒産。
『不動産知識とお金』が人生を左右させることを痛感。
自分自身が不動産を学び、教える側になれば、自分の存在意義になると確信。
常に正直がモットーであり、不動産業界の不正に屈しません。

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