住宅ローンがさらに利用しやすくなりました。
マイナス金利の影響を受け、どこの金融機関も融資をしたいのでしょう。

本日はみずほ銀行の方が来られました。
で、審査基準が変わりますという事だったので、先に告知!
今までとこれからの融資額上限がどれだけの差があるのか、おおざっぱに下記に記入します。
35年借入が前提です。
年収300万円 1970万円 が 2110万円くらい
年収400万円 2635万円 が 2820万円くらい
年収500万円 3760万円 が 4030万円くらい
年収600万円 4510万円 が 4840万円くらい
年収700万円 5270万円 が 5640万円くらい
年収800万円 6000万円 が 6450万円くらい
いままでよりも、さらに融資額が多くできるようになりました。
※属性によって、上記のとおりにならない方もいらっしゃいますのでご注意ください。
やはり注意する点は、変動金利型と固定金利型で、融資実行金利が違うこと。
変動金利型の場合、金利変動があるので、金利動向に注意が必要な事。
固定金利型の場合、金利変動がないかわり、実行金利が高い分支払額が増えること。
借入を増やせばその分返済額が多くなるので、あまり無理はしないこと。
となるでしょう。
変動金利型と固定金利型をミックスした「ミックスプラン」もオススメとなります。
ちなみに、リフォームローンも充実しているため、中古物件でリフォームもしたい方には向いています。

そのほか弊社提携先を含む、
三菱東京UFJ銀行
三井住友銀行
八千代銀行
西武信用金庫
たましん
その他金融機関(その他に含まれるところすみません(笑)。)
についても、ご相談承ります。
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