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データのバックアップ!【府中市の不動産屋さん】

不動産業界歴 約21年 松田の本音ブログ

先日来た業者さんのパソコンウイルスの話があまりに恐ろしいので、

約1年前に購入した外付けHDDにパソコンデータを早速バックアップ開始(笑)

一昨日夜の21時からスタートしましたが、夜の23時半を過ぎても全然終わらないので翌日に休日出勤して確認。

すると、ぜ~んぶきれいにバックアップされていました(笑)
多分6時間はかかったんだろうと思います。

で、今後は、怖いので毎日定期的にバックアップをしていこうと思っているのですが、早速、「今すぐバックアップ」を試してみました。

理由は、業務中にバックアップを開始するようにタイマー設定をしたので、どのくらい時間がかかるかを知りたかったから。

すると、ものの数分でバックアップ完了(笑)

これはとても優れものですね。

万一、パソコンがウイルス感染しても、全て初期化して、バックアップデータで復元すれば元通りになるはずなので、少し安心しました。

ーーーーーーーーーーー

しかし、先日ウイルス対応ソフトを営業しに来た業者さん、あれ以来一向に連絡なし。

「その質問のことは宿題にさせて下さい。」って向こうから言ったわりに、その後なんにもないなんて、、、。

おそらく自分で調べることができないのと、それにふさわしい資料がないのだろう。

入社2年目とはいえ多分大卒だろうから、もういい年齢だろうし、発言の責任(約束)って、こんな軽いものじゃないと思うんだけどね。

私の事、仕事取れない相手と判断したのかな?

たとえそうだとしても、自分の発言について責任を取るためには、あと1回はフォローするべきなのではないかと思うのだけど。

それが、会社員である会社に対する責任でもあるよね。

そうでないと、

いくら会社で

「社会的役割・責任・存在意義を使命として『行動指針』を・・・。」というようなことを社長が熱く訴えていても、社員がそれを実践しないんなら全く意味がないんじゃないのかなって、いっつも思っちゃうんだよね。

私思ったね。

こういった「すばらしい会社方針」を「営業社員の頭に徹底的にバックアップ」するべきだね。

そういったことができないから、±0だった信頼が、いきなりマイナス評価になるんだよね。

ちなみに、私の知り合いに聞いたら、この会社は全くダメだ!って豪語(笑)

もちろん、人によって相性もあるわけだから、それをそのまま鵜呑みにせず、意見として考慮した上で自分で判断するべきだと思っていますが、この営業マンを見る限り、私もだめだこりゃって、思ってしまうかな(笑)

せめてこの営業マンが責任を持って対応をしてくれれば、今回は断るかもしれないけど、ニーズと合致したときにはお願いしようかなって気持ちが起こるような気がしなくもないのだけどね。

でも、やっぱりないかなぁ、、、(笑)

もしかして、後日フォロー連絡が来るのだろうか。

そしたら、少しはいいかもしれない、、、(笑)

■この記事を書いた人■

松田博行 (東京都府中市在住)
株式会社わいわいアットホーム 代表取締役
東京都府中市を拠点とする「住まいと資産の総合実務家」。
著書『不動産・相続・終活のホントのところ』(令和8年1月11日出版)。

≪保有資格等≫
●公認不動産コンサルティングマスター(相続対策専門士/エバリュエーション専門士)
●宅地建物取引士 ●宅建マイスター ●損害保険募集人 ●シニアライフカウンセラー上級

≪活動エリア≫
東京都府中市を中心に多摩地区全域、東京23区

≪得意分野≫
相続不動産の売却・活用、空き家対策、測量・解体・建築までのワンストップ対応。『不動産売買・相続・終活の相談窓口』として人生まるっとサポート

≪こんな人≫
4人家族のパパで府中市内に在住。
サラリーマン時代、会社が不動産を爆買いして倒産。
『不動産知識とお金』が人生を左右させることを痛感。
自分自身が不動産を学び、教える側になれば、自分の存在意義になると確信。
常に正直がモットーであり、不動産業界の不正に屈しません。

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