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バレンタインデー【府中市の不動産屋さん】

不動産業界歴 約21年 松田の本音ブログ

昨日はバレンタインデー。

興味深い世論アンケートがあって、社内でチョコレートをもらうことについてどう思ってますかって言うのがあったのですが、もらいたくない男性は何と50%超だったそうです。女性についてもバレンタインデーめんどくさいって言う人が多い。
男性のその理由はいくつかあるのですが、私もなるほどと思った1番多い回答は「お返しが面倒」(笑)。
バレンタインデーって、義務になってるから楽しくないんだよね
バレンタインデーを純粋に喜んでいるのは、学生と独身の方くらいなんじゃないのかな。
正直なところ、お返し求めるんだったら最初から配らなきゃいいのにって思ったりしたこともありました。
だって、配ってるのは10円チョコみたいに見えるの1個、、、。
どうぞって言われればもちろんうれしいけれど、その後のお返しは100倍以上するでしょ。
女性社員が数人でお金出しあってチョコを買って、その袋から1つずつ男性社員に配ってくの見るのってホントがっくり。
イベントとはいえ、「いらない」というのも大人げないし(笑)。
頂いた以上は、ホワイトデーにはお返ししないわけにいかないでしょ。
この場合、金額というよりもその気持ちを大切にしなきゃいけないわけだからね。
(・・・というか、気持ちなんてありっこないけどwww)
女性社員が多いとこだったら、男性社員の3月って年間で一番お金がかかる月になっちゃうから、「3月鬱」なんてのが、そのうち流行りだすんじゃないかな(笑)いや、流行ってほしいね(笑)。そうでなくてもサラリーマンのお小遣い事情って大変なんだから。それに、期末でめちゃくちゃ忙しいでしょ。3月ダブル鬱(笑)
「他の女性たちにお金かけるんだったら、家族にお金かけろ」ってツーマ(妻)に怒られる日が来るかも(笑)。3月トリプル鬱(笑)
とりあえず、今年も娘からのバレンタインチョコをゲット。
私の場合、これで充分満足ですね(笑)。

■この記事を書いた人■

松田博行 (東京都府中市在住)
株式会社わいわいアットホーム 代表取締役
東京都府中市を拠点とする「住まいと資産の総合実務家」。
著書『不動産・相続・終活のホントのところ』(令和8年1月11日出版)。

≪保有資格等≫
●公認不動産コンサルティングマスター(相続対策専門士/エバリュエーション専門士)
●宅地建物取引士 ●宅建マイスター ●損害保険募集人 ●シニアライフカウンセラー上級

≪活動エリア≫
東京都府中市を中心に多摩地区全域、東京23区

≪得意分野≫
相続不動産の売却・活用、空き家対策、測量・解体・建築までのワンストップ対応。『不動産売買・相続・終活の相談窓口』として人生まるっとサポート

≪こんな人≫
4人家族のパパで府中市内に在住。
サラリーマン時代、会社が不動産を爆買いして倒産。
『不動産知識とお金』が人生を左右させることを痛感。
自分自身が不動産を学び、教える側になれば、自分の存在意義になると確信。
常に正直がモットーであり、不動産業界の不正に屈しません。

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