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RANDOSERU【府中市の不動産屋さん】

不動産業界歴 約21年 松田の本音ブログ

私が、小学校に入学する時は、多分、高価なランドセルで5万円くらいだったような気がするのですが、三越伊勢丹のランドセルは「RANDOSERU」なだけに、おそろしく高価なものがあります。
ハイこちら!

三越伊勢丹オリジナル
〈ペローニ〉
イタリア製ランドセル
各17万2800円也。

凄いねェ。
子どものランドセルに17万円、、、。
でも、もしかすると、飛ぶように売れているのかもしれない(汗)。
うちの娘が来年小学校なので、ランドセルを買いに行きましたが、もちろん、こんな高価なものではなく、普通の一般的なランドセル。
娘に好きなものを選んでもらったのですが、やはりピンク♡
そして、ハート♡
かわいいですな(笑)。
で、このRANDOSERUですが、子供の好みで選ばせたら、きっと選ぶ子はいないような気がする(笑)。
たぶんね。
色染めから細かな装飾まで手作業でやっているそうで、使い込むほどに艶や味わいが増す逸品だそうです。
まるで、普通のサッカーボールと手縫いのサッカーボールみたいな違いかな(笑)。
でも、この価値観は、小学校1年生になる子には、まだわからないからねぇ(笑)。
きっと、親が「これにしよう!」って決めて買って与えるみたいな感じなんだと思うんだけど、どうでしょう。
買うのかな、茶色のランドセル。
見方によっては、やっぱりおしゃれなんだろうけどね。

ランドセルは、最低でも6年は使うわけだし、後ろに転んでも体を守るって役割もあるし、そう思えば安いのかな?
でも、その価値も知らずに子供は投げて遊ぶし(笑)。あ~怖い(笑)。
やっぱり、うちの娘はこんな高級品はいりません(笑)。
・・・というか買えない(笑)。
もっともっと大きくなった時の為に貯金のほうがイイネ(笑)そう思います。

■この記事を書いた人■

松田博行 (東京都府中市在住)
株式会社わいわいアットホーム 代表取締役
東京都府中市を拠点とする「住まいと資産の総合実務家」。
著書『不動産・相続・終活のホントのところ』(令和8年1月11日出版)。

≪保有資格等≫
●公認不動産コンサルティングマスター(相続対策専門士/エバリュエーション専門士)
●宅地建物取引士 ●宅建マイスター ●損害保険募集人 ●シニアライフカウンセラー上級

≪活動エリア≫
東京都府中市を中心に多摩地区全域、東京23区

≪得意分野≫
相続不動産の売却・活用、空き家対策、測量・解体・建築までのワンストップ対応。『不動産売買・相続・終活の相談窓口』として人生まるっとサポート

≪こんな人≫
4人家族のパパで府中市内に在住。
サラリーマン時代、会社が不動産を爆買いして倒産。
『不動産知識とお金』が人生を左右させることを痛感。
自分自身が不動産を学び、教える側になれば、自分の存在意義になると確信。
常に正直がモットーであり、不動産業界の不正に屈しません。

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