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「宅地建物取引主任士」への呼称変更 署名活動【府中市の不動産屋さん】

府中市『不動産・相続・終活に困ったときの相談窓口』松田の本音満載ブログです!

ちょっとだけ、文章から抜粋します。

宅地建物取引主任者は、取引の相手方等に対する重要事項の説明などの宅地建物取引にかかる紛争を防止する重要な業務を行っており、取引に係る者として信用に足ることが求められております。
また、紛争が起こった場合には、それらの業を行うものとして重い責任を負うことがあります。このため宅地建物取引について相当の専門性を有することが求められることから、宅地建物取引主任者になるためには難易度の高い資格試験に合格する必要があり、合格者に対する社会的評価も高まっており、その呼称も相応しいものにすべきである。

=====<陳情事項>宅地建物取引主任者を「宅地建物取引士」に呼称変更すること。======
という署名活動をしています。

なんか、かっこいい。
税理士、弁護士、司法書士、家屋調査士、測量士とか士業って言われていますよね。
宅建主任者を「主任者」から「取引士」に変えて士業になるってわけですね。
「士」になったら、社会的地位なんかも多少変わるんでしょうかね?
期待したい(笑)!
私なんかが士になっていいのかな?(笑)

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