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プルッときた瞬間【府中市の不動産屋さん】

府中市『不動産 売買・終活・相続の先生』が綴る本音満載ブログです!

先日、銀行に電話して「〇〇さんいらっしゃいますか?」と聞くと、
「はい、少々お待ちいただいてもよろしいでしょうか」と丁寧なんだか馬鹿丁寧なんだかってくらいおよび腰、、、。そして保留。
「大変お待たせいたしました。〇〇の方は、ただいま打合せに入っておりまして、、、、。大変申し訳ないのですが、打合せが終わり次第、コチラからご連絡をいたしますが、いかがでしょうか?」って言われ、コチラとしては急いでいるし簡単な質問だったから「それじゃ、教えていただきたいんですが、今の店頭金利は何%ですか?」って聞くと、「え、え、あ、あの、、、。あの金利にもいろいろあるんですけど、なんの金利のことでしょう?」
「え?」
「しょ、少々お待ちいただけますか」そして、保留。
やっと保留音が切れたと思ったら、
「あ、あの、私新人なのでお答えできませんので、〇〇が打ち合わせが終わったら、ご連絡をいたしますが、、、。」
「あ、あの店頭金利ですよ?」
「も、も、申し訳ございません、少々お待ちくださいませ。」と言って一方的に保留。

そして、電話口の相手が変わったので「今の店頭金利教えてほしいのですが。」と再度聞くと「変動と固定などの種類がありますが、どれでしょうか」というので、「変動でお願いします。」というと「2.475%です。」という返事。
コレです。コレ!
これだけ聞きたかったのに、新人さんに対して、ちょっとイラッと来て、その後ちょこっとプルっと来てしまった。
だって、保留の回数が半端じゃないんだもんね。

お客様からみたら、新人だろうがベテランだろうが関係ないんだから、基本的なことくらいは抑えておいてほしいなぁって思ったりして。それらを習得していないなら、電話出るべきではないよね。私も新人さんには、大きな心で対応しているつもりですが、これはひどかった。だって保留3回もするんだからね。
そういったことは、お願いですから新人研修でしっかりと教育してほしい。
そう思わない?

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