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バイク乗ってたら、アルファードに追突されました【府中市の不動産屋さん】

全く、怖い事があるもんです。
昨日、甲州街道を走っていると、左側に40km/hも出ていないアルファードが走ってました。
こりゃ遅い!と思ったので、追越し車線へ移り追い越してました。
運転手は今時珍しい金髪のケバケバの女性(35歳くらいかな)。
こういう人は何となく関わっちゃいかんと本能的に思ったのですが、かなり前の信号で停車していると、後ろからドン!!ってぶつかってきたので、後ろを振り返るとさっきのアルファード、、、。
運転手は全然気が付いていないような感じ。
(絶対に気が付かないわけがない!!ぷるぷるぷる(==#))

で、バイクを降りて、運転手席の方に行って、「あの~、ぶつかってますよ。怪我してないからいいですけど、気を付けないと危ないですよ。」って声をかけたら、そっぽを向きながら「すみません。もうしわけありません。」って平謝り。
人と話すときは、人の眼を見なさい!って習わなかったのだろうか?
全く誠意の感じられない態度で驚き。
こんなお母さんに育てられた子供の行く末が恐ろしいと想像してしまいました。

(↑ここまでするべきだったか(笑))
その後、このアルファードは50kmの道をのろのろ走行。
1分くらいで後ろの方で点になってしまいました。
車には流れというものがあるんだから、せめて法定速度で走ったらどうなの。ねぇ~。

最後までお読みいただきありがとうございまっす。

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