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「う、う~ぅぅう、う~ん、でぶ」と脱線【府中市の不動産屋さん】

不動産業界歴 約21年 松田の本音ブログ

もう30年近く前かな。
天才たけしの元気が出るTVってのがあって、毎週土曜だったかな、毎週見てました。
その中に高田順二さんがいつもレポーターみたいなのやってて、「(苦しそうな感じで)う、う~ぅぅう、う~ん、(すっきりと)でぶ!」って言ってたのがおかしくて、今でも鮮明に覚えています(笑)。
この時の手振りとかが面白くて、今でも思い出しては笑ってしまいます。子供の時の記憶って本当に不思議。こんなに時間がたってもちゃんと覚えているんだからね。
ふと、自分が子供のころ、どんなにご飯をたくさん食べても全然太らないので、このまま痩せたままなのだろうかと思っていたけど、今はけっこうふっくらしてきてね。これ以上ふっくらするとズボンが入らなくなるというピンチに(笑)。
で、高田順二さんの「う、う~ぅぅう、う~ん、でぶ!」っていうのが頭に浮かんで、自分と重なって笑っちゃったってわけ。
人の事、デブとか言う人はいけないんだけど、自分でそれを思い出して笑うのは健全だよなぁってね。
こうやって、面白おかしく言える人って楽しいよね。

子どもの記憶って、すごいとしか言いようがない。
うちの子供も、1歳とか2歳の時の事、鮮明に覚えていて、びっくりしたのが、生まれた時のことを覚えているとかいうから本当かな?と思いながらも、話しを聞いていると結構当たってたりね。本当に不思議だし、びっくりするね。だから、子供の教育ってちゃぁ~んとしておかないと、いけないなぁって改めて思ったり。
ツーマ(妻)にも感謝(ついに脱線)
ということで、私も健全に面白い事を言いたいよね。

■この記事を書いた人■

松田博行 (東京都府中市在住)
株式会社わいわいアットホーム 代表取締役
東京都府中市を拠点とする「住まいと資産の総合実務家」。
著書『不動産・相続・終活のホントのところ』(令和8年1月11日出版)。

≪保有資格等≫
●公認不動産コンサルティングマスター(相続対策専門士/エバリュエーション専門士)
●宅地建物取引士 ●宅建マイスター ●損害保険募集人 ●シニアライフカウンセラー上級

≪活動エリア≫
東京都府中市を中心に多摩地区全域、東京23区

≪得意分野≫
相続不動産の売却・活用、空き家対策、測量・解体・建築までのワンストップ対応。『不動産売買・相続・終活の相談窓口』として人生まるっとサポート

≪こんな人≫
4人家族のパパで府中市内に在住。
サラリーマン時代、会社が不動産を爆買いして倒産。
『不動産知識とお金』が人生を左右させることを痛感。
自分自身が不動産を学び、教える側になれば、自分の存在意義になると確信。
常に正直がモットーであり、不動産業界の不正に屈しません。

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