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私が思うSMAP(スマップ)の解散の事【府中市の不動産屋さん】

不動産業界歴 約21年 松田の本音ブログ

SMAP解散!

これは、ある意味衝撃的でしたね。

私自身はスマップの事がけっこう好きで、たまぁ~にたまぁ~にカラオケ行けば、必ずスマップの曲を歌います。テレビだって見るし。スマップはメディアに長い間出ているので、私にとっても自然と生活の一部になっている。

それだけに、解散となると、国民全員(と言うと大げさだが)、そのくらいの関心ごとなんでしょう。

で、私個人としては、解散は別にいいじゃないのって単純にそれだけしか思わない。

そもそも各個人がソロ活動もしているんだし、ソロでも十分楽しませてくれている。

グループだろうとソロだろうと、一人一人は同じであり、何も変わらない。

メンバーの環境はたしかに変わるだろうけど、そんなのはスマップのメンバーがどのように思いどのように考えるか、だけの事。

メンバー自身が未来に向けて、各々の楽しい事を見つけて、その楽しさを表現し、皆さんに見せることで、周りも楽しくなる。

私は、とてもシンプルな事なんだと思います。

そもそも、一グループがこれだけ長く続くこと自体が奇跡なのかもしれないよね。

実際、グループに固執することは全くないし、解散することでファンに謝罪をする必要はないと思う。

利害関係のある取引先に対しては、場合によっては必要かもしれないけども。

ファンとしては、今までありがとう。

これからもソロで楽しませてください。

という言葉が適切なんではないだろうかと思う。

今年1月の謝罪会見をしていたけど、そんな上っ面の演出なんかしても意味がないよね。解散はなるべくしてなったんだろうから。

ジャニーズという組織からすれば解散は阻止したいのでしょうが、いわば雇用契約(なんでしょ?ちがったらすみません。)みたいなもので、その人の人生まで雇用できないわけですから。

これって、一介のサラリーマンと同じですよ。

役務の提供と金銭支払いの契約なんだから。

私は、「解散おめでとう!ソロ頑張って!」ですよ(笑)

ギクシャクした関係でいい仕事はできないのだから、解散して、各々の楽しさを存分に発揮させて、未来に向けて、たくさんの人の笑顔を作ってほしいと思います。

解散に関しては個人の感情は当然あるだろうけど、そんなの人間やっていれば無い方がおかしい。

喜怒哀楽があってこそ人でしょ。

不満があればそれはそれでいいじゃない。

人として当然のことなんだから。

これから未来に向けて、たくさんの人の笑顔を作ることができる、そんなソロになったメンバーを見られれば、それだけでファンはうれしいはずなんだからね。

私なんか、これからも目が離せなくなりますね(笑)

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■この記事を書いた人■

松田博行 (東京都府中市在住)
株式会社わいわいアットホーム 代表取締役
東京都府中市を拠点とする「住まいと資産の総合実務家」。
著書『不動産・相続・終活のホントのところ』(令和8年1月11日出版)。

≪保有資格等≫
●公認不動産コンサルティングマスター(相続対策専門士/エバリュエーション専門士)
●宅地建物取引士 ●宅建マイスター ●損害保険募集人 ●シニアライフカウンセラー上級

≪活動エリア≫
東京都府中市を中心に多摩地区全域、東京23区

≪得意分野≫
相続不動産の売却・活用、空き家対策、測量・解体・建築までのワンストップ対応。『不動産売買・相続・終活の相談窓口』として人生まるっとサポート

≪こんな人≫
4人家族のパパで府中市内に在住。
サラリーマン時代、会社が不動産を爆買いして倒産。
『不動産知識とお金』が人生を左右させることを痛感。
自分自身が不動産を学び、教える側になれば、自分の存在意義になると確信。
常に正直がモットーであり、不動産業界の不正に屈しません。

【著書等】
●「不動産・相続・終活」のホントのところ
●顧客に寄り添う不動産コンサルティング 問題解決の事例Ⅸ
●ゴールドオンライン(幻冬舎)(全9回連載)

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