最近、一番焦るのが、住宅ローンの審査で承認が取れない時、、、。
まさに不承認の時です。ホントにビビります、、、。

お客様のご年収、お勤め先、購入物件などを検討し、通常なら全く問題ないのに、金融機関の審査で不承認になってしまうと、金融機関の担当者ですら理解不能に陥ることがあります。
もし、そんな状況になったとしても、お客様の夢を叶えるのが私のお仕事でもあるので、不承認になった後も承認が取れるように対応していきます(笑)
そもそも、返済余力が全く問題ないのになぜ不承認なのか理解ができません。
融資審査は金融機関ごとのルールによって異なるので、金融機関の考え方によって不動産購入ができなくなってしまう人もいるので、時にひどいと思えたりします。
私の考えで、
事前に資金計画をして、良い物件が見つかった後に、買えませんでした、、、とならないように努めていますが、最近、金融機関のルール変更があって融資審査がさらに厳しくなったので、今まで通りの考えが通用しなくなった金融機関があります。

ところで今日は、こんな情報が入りました。
1.金融機関でダメ承認であっても承認が取れる方法がある。
2.育休中でも融資が可能。
これは、金融機関でちゃんとした審査をしたうえで、承認が取れるので脱法行為ではありません。
当社では、提携金融機関などがあり、
三菱東京UFJ銀行
みずほ銀行
りそな銀行
三井住友銀行
八千代銀行(現きらぼし銀行)
西武信用金庫
多摩信用金庫(たましん)
青梅信用金庫(あおしん)
その他いろいろ、、、。
の担当さんと、仲良くさせてもらってまして、金融機関によっていろんな特徴があります。
こう言った金融機関の中には、ここ最近で融資審査が激キツになったところがありまして、良い金融機関であるのに本当に使いづらくなったなぁと思います。
という事で、今日は、住宅ローン不承認からの逆転承認になったお客様にとても喜んでいただくことができ、とてもめでたい日になりました(笑)
今後も金融機関の審査基準は厳しくなるんだろうなぁと思います。
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