MENU
不動産仲介・相続・終活の窓口|住まいと資産の総合実務家があなたを専属でサポートいたします!

熱中症 注意!【府中市の不動産屋さん】

不動産業界歴 約21年 松田の本音ブログ

熱中症って、太陽の光があるところだけではなくて、日陰でも熱中症になるんですよね。

そう、字のごとく、熱い中にいて発症する病気ですから。
私も知らなかったのですが、気温が29度を超えると、搬送人員が300人を超え、32度台になると625人に急増するんだそうです。
今年も、めっちゃクチャに熱いですけど、これは大変なことです。
これはとっても意外なのですが、気温が25度・湿度が84%以上になると、熱中症の方が出るらしいです(某新聞記事より)。
なので、湿度にも要注意だそうです。

ということは、夜、就寝している時って実は熱中症になっている可能性もあるんでしょうね。
うちの子供もたまに「暑い、熱い、アツイ~!!」って寝ながら言ってますからね。
で、さすがにこれはまずいなと思って、エアコンつけるんですが、最近は年々暑くなっている感じですからね。今年もそうだけど、来年を想像すると怖いです(笑)。
実は、エアコンって、ずっとつけっぱなしならそれほど電気を食わないそうです。
一番ダメな使い方は、もう涼しくなったから節約の為にスイッチオフにして、暑くなってきたからスイッチオンを繰り返す事だそうです。
エアコンは最初起動する時に大きな電力を消費するため、スイッチを入れたり、切ったりが一番電気量を消費するのです。
だったら、開き直って、1日中つけっぱなしの方が良いんじゃないってことになるのですが、家庭によっては、そのほうが良いのかもしれませんね。
だって、ほんとうに暑い時期は1年通して、たったの3ヶ月くらいですから。
とは言ってみたが、財布がさみしくなるので、私にはできない(笑)。
でも、家の中で熱中症になるようなら、やっぱり健康には代えられませんからね。
やっぱり健康第一に考えたら、エアコンはつけましょう。
エアコン使う代わりにテレビ見なければいいんだし(笑)。
もしかしてそのほうが節約になるかも(笑)。

■この記事を書いた人■

松田博行 (東京都府中市在住)
株式会社わいわいアットホーム 代表取締役
東京都府中市を拠点とする「住まいと資産の総合実務家」。
著書『不動産・相続・終活のホントのところ』(令和8年1月11日出版)。

≪保有資格等≫
●公認不動産コンサルティングマスター(相続対策専門士/エバリュエーション専門士)
●宅地建物取引士 ●宅建マイスター ●損害保険募集人 ●シニアライフカウンセラー上級

≪活動エリア≫
東京都府中市を中心に多摩地区全域、東京23区

≪得意分野≫
相続不動産の売却・活用、空き家対策、測量・解体・建築までのワンストップ対応。『不動産売買・相続・終活の相談窓口』として人生まるっとサポート

≪こんな人≫
4人家族のパパで府中市内に在住。
サラリーマン時代、会社が不動産を爆買いして倒産。
『不動産知識とお金』が人生を左右させることを痛感。
自分自身が不動産を学び、教える側になれば、自分の存在意義になると確信。
常に正直がモットーであり、不動産業界の不正に屈しません。

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

ワンクリックおねがいします!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次