MENU
シニアサポート『100年ライフノート、日常生活サービス、家族信託、遺言作成、生前整理』※準備中含む       

年取ったら、どんなおうちに住んでいたいかな【府中市の不動産屋さん】

喜ぶご夫婦
目次

年取ったらどんな住まいが良いだろうか

年取ったら、どんなところに住んでいたいかなぁ、、、。
ふと、そんなことを思いました。
たぶん多くの人に共通するのは「家族がいるところ」だと思います。
私なら、ツーマ(妻)と子供たちがいるお家が最高です。
私はホント寂しがり屋だから、一人で家にいるのは耐えられません、、、(笑)
一人ぼっちになると、家では何もすることなく、起きているのはつまらなく超長寝になります。

二世帯住宅?三世帯住宅?

子供が二人いると、もしかして三世帯住宅なんて選択肢もあったりして(笑)
三世帯住宅なんて超大変でしょうね(笑)

もしかすると、今住んでるマンションをみんなが購入して住んでいたりして、、、。
もしかすると、建売住宅を隣同士で3棟購入して住んでいたりして、、、。
そんなことができたら、もしかすると最高なのかもしれません。

私の知っている人だと、自分のお家の両隣に子供たちのお家(一戸建て)があるので、孫たちがいつも遊びに来ているそうです。
なんだか賑やかで楽しそうです。
それでいて、プライバシーもあるのだから、これはうらやましいと思います(笑)
とても贅沢な住環境です。

友人、知人、コミュニティーは大切です

家族はとっても大切。
そして、友人、知人も大切です。

そういう人達が近くにいて、一緒のコミュニティーで活動ができるのは素晴らしいと思います。
私が住んでいるマンションは、自治会の意識が高く、なにかしらの行事をすると、けっこう人が集まります。
私も、時間があれば参加しますが、こういった集まりはとても良いと思います。

残念なのは、顔は知っているんだけど名前が一致しない、、、(笑)
名札を全員がつけていると自然と名前を憶えられるのに、、、と思います。

住むところは、どんな街が良いのかな

街

ちょっと外に出れば、商店や喫茶店等があって、トレーニングジムがあって、たくさんの人が集まっている場所がある。そういった場所は魅力的です。

年を取ると、行動範囲は確実に狭くなると思うので、そういったこともかなり優先順位は高いのかもしれません。
人によってすべての価値観が違うので、何とも言えませんが、少なくとも私にとっては家族がいつも一緒というのが最低限の条件です。

先日、住みたいまちランキングが発表されたみたいで、スーモの調査によると、
1位 横浜
2位 恵比寿
3位 吉祥寺

だそうです。

なるほど、それわかる気がします。
でも、私にはほぼ縁がない場所です、、、。
なぜなら、トップテンにも入ることのない府中が大好きだからです(笑)

私にとっては、家族の気持ちが重要です

家族

私にとって重要なのは、家族にとって住みやすい場所であることです。
私もそういう場所がいいと思っています。

世間一般的に「男は仕事やって、お家に帰ったら寝るだけ。」
それ、本当は違うんだ!と言わせてほしいものです。
私にとってのお家は、
くつろぎの場所、温かい場所、最高の場所であってほしいのです。

お父さん、お母さんたちが不動産の気になるところ

家を検討する夫婦

TVドラマの「家を売る女」の三軒家さん曰く、
お父さんたちの多くは不動産を見るとき、資産価値に目を向ける傾向があるそうです。
お母さんたちの多くは間取りを気にする傾向があるそうです。

私的には、「へ~」と感心しました(笑)
なぜなら、そんなこと気にしたこともなかったから(笑)

私なりに、自分が住みたいところ

私の場合、大都会はあいません。
人がたくさんで、まっすぐ歩けないような場所はだめ。
ある程度、人の距離が空いていて自由に歩けるスペースがある場所でないとストレスフルになります。
そうなると私にとって府中市はベストです(笑)

どんなことにも共通して言えることですが、
思考がまとまらず迷っている人は、とりあえず、思ったことを紙にじゃんじゃん書き出すと良いです(笑)
こういった自分なりの最高は、人によって全部違うのが当たり前なので、自分の思いを全て書き出して、頭の中を整理すると良いです。
そして、家族でいろんな事を話して、楽しく悩んで、建設的に前向きに考えると、人生もプラスなると思います。
どんな時でも楽しさを忘れないようにしましょう!

最後までお読みいただきありがとうございまっす。
記事に対するコメントを『下記コメント欄』へ一言お願いいたします!
みなさまの一言がとても励みになります。

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

よかったらシェアしてね!みんなハッピー
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次