売却や購入を、まだ決めなくていなくても大丈夫です
状況整理だけでもOK。営業目的の連絡は行っていません。
※以下のような方が多く利用されています
・売却や購入で迷っている
・相続/共有で話が進まない
・他社で断られたケース
お急ぎの方は 042-319-8622
この時点で売却を決める必要はありません。ご安心ください。
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先日の宅地建物取引士はあまりに(-_-;)でした。
先日、不動産売買契約を締結するため、他社様へ行ってきました。
不動産売買契約当日、A社の宅地建物取引士(Bさん)が重要事項説明をすることになっていたので、私は買主様の横でサポートの立場です。
そして(Bさん)が、不動産の「重要事項説明書」を説明をされたのですが、漢字がホントに読めないんだよね、、、。
(==;)正直これにはびっくり、、、。
こんな調子で、今までずっとお客様に対して説明をしてきたのだろうか、、、。
いきなり不安のスタートです(笑)

そしてBさんが説明する途中ではこんな事がしょちゅうありました。
「、、、、?」
「うう~ん、、、、?」
「○×◆▽∥÷’”YF)W=J‘{*‘P?>_|」
これは、まさか(==;)、、、。
Bさんは宅地建物取引士の資格を持っているという理由だけで、A社の指示によって重要事項説明書を急遽読まされているだけなのかなと思ってしまいました。
それって、お客様に対して大変失礼じゃないか!(笑)
それで何か変だと思ったら書類の作り手と読み手が違うようでした。
作業の分業自体は良いんだけど、説明している宅建士は物件のことをもう少し知って説明しないといけないと思いました。
もちろん漢字も、、、。

そして、、、、。
これがダメ押し!
もう少し、分かりやすく説明してもらいたい(==;)
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