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「マッサン」やってるのでつい、、、。【府中市の不動産屋さん】

不動産業界歴 約21年 松田の本音ブログ

NHKで「マッサン」やってますよね。
私、松田なので、ある意味「マッサン」かもしれない。
しかし、今までマッサンって呼ばれたこと1回もないな(笑)。
さてさて前置きはこの辺にしておいて、テレビの影響と、せっかくなんだからいろんなお酒飲んでいろんなおいしいものに挑戦しようという心理が働き、最近では、ウイスキーがマイブームになっています。

成人したばかりの時にウイスキーを飲んだ時は、この世のものとは思えない味と度数。そして香り。
強烈だしまずいし、絶対に飲めないと思っていたのですが、最近は焼酎も挑戦してきたので、思い切って、サントリー山崎を買ってみたところ、これが意外といけることがわかりました。
口に含むと何となく甘いような香りが広がる感があって、飲み込んだ後に、ツーンというかピリッというかなんとも独特な感じがあり、普段の生活ではあり得ない感じ。
で、せっかく買ったわけだし、自分がマッサンになったつもりで全部飲んでしまった(笑)。
そして、第2段は、ニッカウヰスキーを購入。
で、この2本、
さすが、味の違いがわかる男松田には、違いがわかりました。
やっぱり飲んだ後のピリ感は山崎の方が強く、甘みみたいな感じも山崎が上かな。
で、両方ともサッパリしている。ニッカウヰスキーは山崎よりよりマイルドという感じかもしれない。
で、自分で思ったことがありまして。
ウイスキーがうまく感じるという事は、やっぱりオヤジになったんだろうなぁって事(笑)。
最近では、おちょこに軽く2杯程度飲んだら満足な感じね。
お酒をたしなむんなら、この程度がいいのかもね。
という事で、今晩もニッカウヰスキーで決まり。
これがなくなったら、次は、他の人に教えてもらったオールドっていうのを飲んでみようかと思う。
そして、いろんなものに挑戦してみようと思う。
さすが、味の違いがわかる男松田である、、、(笑)。
ちなみに、子供たちからは「「オッサン」が「マッサン」観てる」と言われることも(笑)。
PS.ついでに人生がわかる男にもなりたいものである、、、(笑)。

■この記事を書いた人■

松田博行 (東京都府中市在住)
株式会社わいわいアットホーム 代表取締役
東京都府中市を拠点とする「住まいと資産の総合実務家」。
著書『不動産・相続・終活のホントのところ』(令和8年1月11日出版)。

≪保有資格等≫
●公認不動産コンサルティングマスター(相続対策専門士/エバリュエーション専門士)
●宅地建物取引士 ●宅建マイスター ●損害保険募集人 ●シニアライフカウンセラー上級

≪活動エリア≫
東京都府中市を中心に多摩地区全域、東京23区

≪得意分野≫
相続不動産の売却・活用、空き家対策、測量・解体・建築までのワンストップ対応。『不動産売買・相続・終活の相談窓口』として人生まるっとサポート

≪こんな人≫
4人家族のパパで府中市内に在住。
サラリーマン時代、会社が不動産を爆買いして倒産。
『不動産知識とお金』が人生を左右させることを痛感。
自分自身が不動産を学び、教える側になれば、自分の存在意義になると確信。
常に正直がモットーであり、不動産業界の不正に屈しません。

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