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土用丑の日【府中市の不動産屋さん】

不動産業界歴 約21年 松田の本音ブログ

今年の土用丑の日は7月24日と8月5日。
だけども、うちでは、昨日土用丑の日として、ウナギを奮発!!
国産のこれでもかっ!ってくらい大きなウナギを買って、みんなで食べました!

湯呑は、もう30年前からの物(笑)。
う~ん、超おいしい(笑)。
私は、すし屋の息子だったので、ウナギをたくさん食べていました。なので、それほど好きでもなかったのですが、昨日のウナギは、本当にうまかったんですよね。
ウナギでこんなおいしいの食べたことないってくらい。
そりゃぁそうです。めちゃくちゃ高かったんだから。
今まで、こんな高いうなぎ買ったことないもんね(笑)。
(おかわりしました。)
でね。なんでこんなの奮発しちゃったかというと、うちのツーマ(妻)がここ数か月、心身ともに疲れ果てていて、見るに見かねるような状況がありまして、、、。
私も家事や子供の事をできる範囲でお手伝いしているんですが、それでも、毎日「疲れたぁ~、、、。」ですからね。
もう、私の耳にはタコが数百匹住み着いています。
冗談はともかく、本当に疲れてるんだよね。
ホントは、仕事休ませた方が良いんですが、結構、責任感が強いので、休みなよって言ってもなかなか休まないんです。ほんと困ったもんです。
ツーマ(妻)の具合が悪化して、どうかなっちゃったら、出るところ出るしかないなと、本気で考えてます。
そうなる前に、休息を取らせたいのが本音です、、、。
ツーマ(妻)には、適当に手を抜かないと体が持たないよと言っているのですが、責任感が仇にならなければよいなと思います。
毎日が熱くて暑くて、ただ立ってるだけで熱中症になりかねませんので、健康に注意してほしいと思います。
ところで、人はなんで仕事をするのか?ってことなんですけど、私はこう考えています。
自分の生活をより豊かにするため。
その為に、仕事を通じてたくさんの方々に喜んでいただくためです。
これは、利己主義ではなく、動機づけでもあります。
人の為にたくさんの喜ばれることをすることで、たくさんの方々に幸せになってもらい、その結果自分も幸せになれる。自分が幸せになるということは家族を幸せにすることができる。家族が幸せになれば、自分も幸せな気持ちになれる。そして、幸せを実感しているからこそ、またお客様を幸せにすることを本気ですることができる。
この繰り返しです。
それをするためには、心身の健康がなければなりません。ですから、社会人の責任として、健康を第一に考えてほしいと思います。
病気になったら会社に行けなりますから会社も自分も困るでしょ。
だから、うなぎ、、、(笑)。
うなぎでは、元気にならないけれど、気持ちも大切だからね。

■この記事を書いた人■

松田博行 (東京都府中市在住)
株式会社わいわいアットホーム 代表取締役
東京都府中市を拠点とする「住まいと資産の総合実務家」。
著書『不動産・相続・終活のホントのところ』(令和8年1月11日出版)。

≪保有資格等≫
●公認不動産コンサルティングマスター(相続対策専門士/エバリュエーション専門士)
●宅地建物取引士 ●宅建マイスター ●損害保険募集人 ●シニアライフカウンセラー上級

≪活動エリア≫
東京都府中市を中心に多摩地区全域、東京23区

≪得意分野≫
相続不動産の売却・活用、空き家対策、測量・解体・建築までのワンストップ対応。『不動産売買・相続・終活の相談窓口』として人生まるっとサポート

≪こんな人≫
4人家族のパパで府中市内に在住。
サラリーマン時代、会社が不動産を爆買いして倒産。
『不動産知識とお金』が人生を左右させることを痛感。
自分自身が不動産を学び、教える側になれば、自分の存在意義になると確信。
常に正直がモットーであり、不動産業界の不正に屈しません。

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