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気を付けよう。誤ファックス【府中市の不動産屋さん】

府中市『不動産・相続・終活に困ったときの相談窓口』松田の本音満載ブログです!

S社「明日、〇○○のご案内をしたいのですが、、、。」
当社「ありがとうございます。お手数ですが、名刺をファックスいただけますか。」
S社「わかりましたぁ♪」

そして、数分後電話が鳴る、、、。
当社「ハイ、ありがとうございます。わいわいアット、、、、。」
電話口「ピ~、ピ~、ピリョ~」
もうっ!
そして電話の呼び出しが3回繰り返され、4回目にようやくファックスで受信されました。
これ、いわゆる誤電話ファックスですね。

ーーー

かなり昔こんなことがありました(思い出すと笑っちゃう。)
その昔、事務員さんが電話番号一覧を見ながら、書類を順番にファックスしてたんです。
結構な枚数だったみたいなんですけど、順番に送信している最中に、送信先から「間違って送信されてきたよ」って電話が入ったんです。
この送信した書類は、大家さんに代わり、今月の家賃をいくら集金して、大家さんにいくら送金しますっていう個人情報が、ばりばり書かれた書類だったらしく、もう大変な騒ぎになりました。

今よりも個人情報がゆるい時でしたけど大変でしたよ、笑えないくらい。

それでね。その事務員さんは、とても立派な人なんですよ。
不動産賃貸の契約って2年で更新になりますけど、その期限の3か月くらい前に賃借人に電話するんです。
「更新しますか?解約しますか?」ってね。
この人が一生懸命電話をした結果、更新料収入が昨年よりかなり良かった言ってそうです。
それで滑稽なことに、その事務員さんは、会社の人事に対してお手紙出したんだって。
その内容がコレ!
私が更新手続きをした結果、更新料が昨年よりも格段に増えました。これは私の電話の対応がよくお客様に高く評価されたからだと思います。評価を期待します。
ぷぷぷぅ~(笑)こう言ってはいけないのかもしれないけど、バカ丸出しです、、、(笑)

これ、今でも語り継がれちゃってます。
でも笑っちゃいけませんよね、けっして(笑)

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